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昨年、15年ぶりに復活した「チーム阪神ライディングスクール」。
2018年は、体制を新たに全日本ロードレースにフル参戦致します!!

チーム阪神ライディングスクール 主な実績

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・全日本ロードレース フル参戦 15回 
最高峰クラス 優勝(1994年 MINE) 
・世界耐久選手権 鈴鹿8耐参戦 20回 最高位 5位 (2000年)
・WGP(現Moto GP)日本GP スポット参戦
・WSBK スポット参戦

2018 チーム主要構成

構成

2018 参戦体制

①柳川明選手が監督兼ライダーに就任!

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2017年まで国内トップチームKawasaki team GREENでコーチ兼ライダーとして活躍していた柳川 明選手が、2018年 チーム阪神ライディングスクールの監督兼ライダーに就任致します。
監督としてチーム運営や若手育成のための指導を行い、さらに自らも現役のレーサーとして全日本ロードレース 鈴鹿2&4・鈴鹿8耐に参戦を予定する等、様々な分野で当チームの顔として活躍して頂く予定です。

②高校生ライダー 清末 尚樹選手 JSB1000クラス初フル参戦

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“大分から世界の頂点へ”をスローガンに掲げ、2017まで全日本ロードレースST600クラスで活躍していた清末 尚樹選手が全日本最高峰 JSB1000クラスに挑戦します。

清末尚樹選手コメント
「JSBにこのような素晴らしいチームで、国内最高峰のライダー達と走れる事は感謝していますし大きな刺激になると思います。もちろん厳しいチャレンジであると思いますが、今までの経験の中で出来ていない課題に取り組み、とにかく毎回MAXまで持っていき戦いたいと思います。そして、大先輩で経験豊かな柳川選手・西嶋選手から沢山の事を学びたいと思います。」

③ベテラン 西嶋 修選手 ST600クラス フル参戦

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Kawasaki 契約ライダーで、全日本はもちろん世界耐久選手権にも長年参戦し、当チームでも
お馴染みの西嶋修選手が、ST600クラスにフル参戦致します。

西嶋修選手コメント
「久々の全日本フル参戦、しかも阪神ライディングスクールからの出場ということで、とても嬉しく思います。皆様の想いに応えられるよう全力で走ります!応援して下さい!」

2018 参戦レース

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鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会

参戦マシン※画像はベース車です。実際のカラーリングとは異なります。

2018 Kawasaki ZX-10RR

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Ninja ZX-10Rの優れたパフォーマンスをさらに洗練させたNinja ZX-10RRのレース専用モデル。ストックの状態で世界各国のナショナル選手権で勝利することを目標に開発されました。カワサキのテストコース、オートポリスにおけるテストライダーのラップタイムはスタンダードモデル比で1〜2秒短縮。サーキットでの速さをひたすらに追求しています

2018 Kawasaki ZX-6R

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レース専用モデルNinja ZX-6Rは、高回転域での優れた性能と中回転域での豊かなトルクを両立するハイパフォーマンスエンジンを搭載。滑らかでダイレクトなスロットルレスポンスが、サーキットでの高いコントロール性を発揮します。また、マスの集中化と軽量化を追求した車体にはSHOWA製ビッグピストンフロントフォーク(BFF)を装備し、高いコントロール性とコーナー進入時の優れたスタビリティに貢献。マシンのポテンシャルを最大限に引き出すことを可能にしています。

チームクイーン

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コズミック☆倶楽部
爆風スランプのギタリスト、パッパラー河合プロデュースによる「2012年度カシワシムスメコンテスト」から選ばれた、千葉県をこよなく愛するご当地系モデルユニット。
千葉県柏市を拠点に千葉県を歌で全国にPRすることを目的として、楽曲の全てに千葉愛が溢れている。一度聴いたら頭から離れないフレーズとメロディーは依存性が高く、じわじわとファンを増やしつつある。メンバー全員がBayGilrsモデルとして「ちばかわいいくらぶ」を発行する他、企業広告モデルとして活躍中。